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<title>ダイエットブログ　　ダイエットのためのブログ</title>
<link>http://daiet7asami.livedoor.biz/</link>
<description>☆～　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　☆　　　　　　　

どうせなら楽チンに綺麗にバランス良く無理なく痩せたいですよね。

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 <title>ダイエットブログ　　ダイエットのためのブログ</title>
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<item rdf:about="http://daiet7asami.livedoor.biz/archives/1478871.html">
<title>やせる・やせない・・・その分かれ目は</title>
<link>http://daiet7asami.livedoor.biz/archives/1478871.html</link>
<description>
巷にいろんなダイエット法やグッズがありますが
それらの広告についつい目移りしてしまう人も多いはず。

たくさんの中から本当に効果のあるものとそうでないもの
を見分けることが必要ですが、
実際試してみないと分からないですよね。

でもダイエットの基本的な...</description>
<dc:creator>luckyld1981</dc:creator>
<dc:date>2009-06-28T22:14:49+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
巷にいろんなダイエット法やグッズがありますが<br>
それらの広告についつい目移りしてしまう人も多いはず。<br>
<br>
たくさんの中から本当に効果のあるものとそうでないもの<br>
を見分けることが必要ですが、<br>
実際試してみないと分からないですよね。<br>
<br>
でもダイエットの基本的なメカニズムを理解していれば<br>
誇大な広告の中の「ウソ」を見抜けるようになると思います。<br>
<br>
そのための基本的な知識の確認をしましょう。<br>
<br>
<br>
私たちの体には約200～300億の脂肪細胞があります。<br>
脂肪細胞は赤ちゃんのときにほぼ個数が決定されて<br>
成長してもその数は変化しません。<br>
<br>
つまりどんなにダイエットをしても脂肪細胞の数は減らないのです。<br>
<br>
必要以上に食べ物などでカロリーを摂取すると<br>
余った分を予備のエネルギー源として<br>
この脂肪細胞のひとつひとつに脂肪として蓄積されていきます。<br>
<br>
使うエネルギーよりも過食などで余ったカロリーが<br>
多ければ多いほど蓄えられる脂肪も多くなり、<br>
ひとつひとつの脂肪細胞も大きくなっていきます。<br>
<br>
ダイエットとはこの脂肪細胞の大きさを小さくすることなのです。<br>
<br>
脂肪を減らすのに有効なのは筋肉を動かすことです。<br>
<br>
しかし運動をするとエネルギー源として脂肪は消費されますが<br>
その量は思ったよりも少ないのです。<br>
<br>
それよりも、運動の効果は筋肉を動かすことで筋肉量が増え<br>
基礎代謝量が増えることで継続的に脂肪が消費されることが目的です。<br>
<br>
筋肉量と基礎代謝量は比例しますので<br>
筋肉量が多いほど基礎代謝量が多いといえます。<br>
<br>
基礎代謝量とは人間が生きていくうえで<br>
必要なエネルギーの使用量と言うことですので<br>
安静時にも消費され続けています。<br>
<br>
つまり寝ていても消費されていると言うわけです。<br>
<br>
極端に言い換えれば基礎代謝量が多い人は<br>
ただ寝ているだけで脂肪を燃焼していると<br>
いえるのです。<br>
<br>
「寝たままダイエット」なんて太っている人には<br>
夢のような話ですね<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_note.gif"><br>
<br>
つまりやせるためには過食による余分なカロリーの摂取を<br>
減らし、運動によりエネルギーの消費と筋肉量を増やして<br>
基礎代謝をあげることがもっとも理にかなっていると<br>
いえます。<br>
<br>
<br>
よく誤解されることですが、マッサージやサウナ等で<br>
体温を上げることと脂肪が燃焼されることとは直接的な<br>
関係はありません。<br>
<br>
脂肪は移動するのでエステなどで揉みだしやマッサージを<br>
すればその部分は確かにサイズダウンはしますが単に移動<br>
しただけですので時間が経てばまた元に戻ります。<br>
<br>
脂肪はエネルギーとして消費することでしか<br>
減らすことはできません。<br>
<br>
マッサージの効果は固くなった脂肪や周辺の組織、<br>
筋肉をやわらかくして血行を良くして、エネルギーとして<br>
消費されやすくするための手伝いをすることです。<br>
<br>
ですからせっかくマッサージをして血流や流れを良くしても<br>
何もしなければ、脂肪は消費されないのです。<br>
<br>
また、サウナ（サウナスーツも含め）で体温を上げ、<br>
汗をたくさんかくことも脂肪の燃焼とは直接関係は<br>
ありません。<br>
<br>
体温を上げると「燃焼」されているような<br>
イメージがありますが、単に体内の水分が汗として<br>
排出されるだけですので、直後に体重計に乗れば<br>
水分が排出された分だけ軽くはなりますが、人体に<br>
必要な水分量は決まっていますのでそのままというわけには<br>
いきませんから、当然水分を補給した時点でまた元の体重に<br>
戻るというわけです。<br>
<br>
体温を上げることで脂肪が燃焼されることに有利に<br>
なることは確かなのですが、体温が上がったこと自体や<br>
汗をかくこと自体には脂肪燃焼効果はありませんので<br>
何もしなければ脂肪が減ることもありません。<br>
<br>
汗をかくこと自体はデトックス効果やリラックスの効果が<br>
大きいですのでこちらを期待するといいと思います。<br>
<br>
余談ですがサウナスーツの広告でボクサーの方が着用している<br>
イメージ画がありますが、こうした方たちと私たち<br>
一般の人とは条件がまったく違います。<br>
<br>
ボクサーは日々の練習で元々、体脂肪率が極端に低く、<br>
ほとんど脂肪がない状況です。それなのに試合のための<br>
検量をパスするためには今以上に体重を落とす必要があり、<br>
そのためには体の水分量を落とすしかないわけです。<br>
<br>
そのためにはサウナスーツで汗をたくさんかくことは<br>
とても意味があるのです。<br>
<br>
我々のようにダイエットをするためではないんですね。<br>
<br>
というわけで、結論としては「怠けてやせる」はＮＧ。<br>
美しく健康的にやせるなら体を動かすことを惜しまないことが<br>
大切だということです。<br>
<br>
「自分の最大の敵は自分である」ということでしょうか。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://daiet7asami.livedoor.biz/archives/1464555.html">
<title>水で太るの！？</title>
<link>http://daiet7asami.livedoor.biz/archives/1464555.html</link>
<description>　よく「私って水を飲んでも太る体質で困っちゃう・・・」

なんていう人がいますが本当に水で太るんでしょうか。

「太る」の言葉の捉え方しだいで太るとも太らないともいえます。

もし「太る」という言葉の意味の中に「体重が増える」
ことを含んでいるのなら当然...</description>
<dc:creator>luckyld1981</dc:creator>
<dc:date>2009-06-12T10:02:45+09:00</dc:date>
<dc:subject>ダイエット法</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　よく「私って水を飲んでも太る体質で困っちゃう・・・」<br>
<br>
なんていう人がいますが本当に水で太るんでしょうか。<br>
<br>
「太る」の言葉の捉え方しだいで太るとも太らないともいえます。<br>
<br>
もし「太る」という言葉の意味の中に「体重が増える」<br>
ことを含んでいるのなら当然、物理的にも水の重量分だけ<br>
太るといえます。<br>
<br>
しかし水分は脂肪として蓄積されることはなく、<br>
汗や尿として排出されるので恒常的にその体重が<br>
維持されることもありませんし、<br>
元々人間の体重は1日の中でも少しずつ増えたり減ったり<br>
しているものなのです。<br>
<br>
ただ、「むくみ」を「太る」ことのひとつと捉える<br>
なら水を飲んでも太るといえるでしょう。<br>
<br>
水分の代謝の悪化により体内の水分が<br>
充分に排出されず細胞間に余分な水分が滞ってしまって<br>
いる状況が「むくみ」です。<br>
<br>
原因はいろいろありますが疾病によるものを除けば<br>
一番多いのは長時間のたち仕事や同じ姿勢を続けるなどの<br>
環境的要因と運動不足による筋肉量の低下です。<br>
<br>
筋肉量と代謝量は比例しますので普段から<br>
意識してなるべく体を動かしましょう。<br>
<br>
とくに女性は下半身にむくみが出やすく<br>
そのために悩んでいる人も多いのが<br>
現実です。<br>
<br>
私の<a href="http://info-n.com/gold/gold.html">脚やせプログラムＨＰ</a>中の言葉で<br>
「ダイエットと脚を細くすることは違う」とは<br>
このことをさしています。<br>
<br>
<br>
むくみはそのままにしておくと<br>
翌日になってもむくみが引きにくい<br>
「むくみ体質」になるので注意が必要です。<br>
<br>
基本は「なるべくむくまないように工夫する」<br>
「その日のむくみをその日に改善しておく」ことです。<br>
<br>
<br>
<br>
ところで、水にはエネルギーになるような栄養素はほとんどないので<br>
それだけでは太ることはありえません。<br>
<br>
「水を飲んでも太る」は少しのものを食べても太るくらい<br>
「太りやすい体質」を極端な言い回しで表現したものだと<br>
思います。<br>
<br>
しかしその「少しのものでも太ってしまう体質」が<br>
問題です。<br>
<br>
何を少し食べるかでも問題ですがそれよりも<br>
極端なダイエットとリバウンドを繰り返すことで<br>
やせにくい体質に変化していくことのほうが<br>
恐ろしいでしょう。<br>
<br>
特に日本人には遺伝子の中に飢餓に備えて<br>
栄養分を体内に蓄える働き、すなわち<br>
体内に脂肪分を蓄える働きをするものが<br>
あるといわれています。<br>
<br>
人間が進化の過程で気候の変化や<br>
環境の変化により何度も飢餓による絶滅の<br>
危機を乗り越えてきました。<br>
<br>
その中でそうした働きを体内に組み込んで<br>
いったのです。<br>
<br>
この働きは食べ物が用意に手に入りやすい<br>
南方系の民族より日本人をはじめとする<br>
北方系民族に多いと言われています。<br>
<br>
現代の日本では通常は飢餓状態に陥ることは<br>
まれだと思われがちですが極端なダイエット<br>
をすることは自分からこの「飢餓状態」を<br>
作り出しているのと同じです。<br>
<br>
継続的に栄養分が補給されているために<br>
普段は無用となり眠っているこの働きが<br>
栄養補給を一時的に飢餓状態になるまで<br>
抑えられることで目覚めてしまうのです。<br>
<br>
つまり自動的に次の飢餓状態に備えて<br>
せっせと体内に栄養分を脂肪として<br>
溜め込む作業を繰り返すというわけです。<br>
<br>
しかも普段は吸収されずに対外に<br>
排出されてしまうようなものも<br>
とても効率よく体内に吸収されてしまいます。<br>
<br>
つまり完全に「体質が変わってしまう」わけです。<br>
<br>
とても恐ろしい話だと思いませんか？<br>
でもこれが「リバウンドの正体」なのです。<br>
<br>
このリスクをおかさないためにも<br>
体に無理な負担をかけるダイエット法は<br>
避けるのが賢明でしょう。<br>
<br>
広告で「体重が激減！」とか「1ヶ月で１０キロやせた！」<br>
なんていうのはもってのほかです。<br>
<br>
負担のかからないペースで無理なく体重を落としてこそ<br>
健康的に体重をずっと維持していけるのです。<br>
（記事May 23, 2009　「だまされないダイエット法」参照）<br>
<br>
これから水着の季節を迎えて「今年の夏こそは！」と<br>
決意も新たにしている方も多いと思いますが<br>
くれぐれも無理なダイエットと健康を無視した<br>
ダイエット法には気をつけてくださいね。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://daiet7asami.livedoor.biz/archives/1451214.html">
<title>冷え症とむくみを解消する入浴法</title>
<link>http://daiet7asami.livedoor.biz/archives/1451214.html</link>
<description>下半身に悩んでいる人は冷え症とむくみに
悩んでいる場合も多いです。

今日はその両方の症状に効く
「お風呂の入り方」をお話します


冷えに効くおふろの入り方

　冷え性を改善するためには、低温長時間浴が効果的であり、かつ基本です。
冷えを感じているとき...</description>
<dc:creator>luckyld1981</dc:creator>
<dc:date>2009-05-28T11:22:28+09:00</dc:date>
<dc:subject>ダイエット</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[下半身に悩んでいる人は冷え症とむくみに<br>
悩んでいる場合も多いです。<br>
<br>
今日はその両方の症状に効く<br>
「お風呂の入り方」をお話します<br>
<br>
<br>
冷えに効くおふろの入り方<br>
<br>
　冷え性を改善するためには、低温長時間浴が効果的であり、かつ基本です。<br>
冷えを感じているときにはどうしても熱いお湯に入りがちですが、<br>
かえって逆効果といえます。<br>
<br>
熱すぎるお風呂には長くつかっていられないので、<br>
からだの表面しか温まりません。<br>
<br>
つまり中まで温度が浸透していかないのでお湯から出るとすぐにまた、<br>
温度が下がり始めてしまうのです。<br>
<br>
 <br>
半身浴<br>
<br>
カラダを芯から暖める低温長時間浴の代表は「半身浴」です。<br>
心臓や肺に水圧で圧迫がかからないように<br>
湯船にはみぞおちから下の部分だけをつけるようにします。<br>
<br>
心臓から遠く、とくに筋肉のポンプ作用が弱っていて<br>
血行が滞りがちな下半身を集中的に温めると、<br>
それまでうまく運ばれずに溜まっていた血液が<br>
全身をめぐり駆け巡るようになるので<br>
体中がポカポカになります。<br>
<br>
週末や休日など時間があるときには、<br>
一日に数回入浴を繰り返すと効果はさらにアップします。<br>
一日数回浴は、更年期障害を和らげる効果もあるので<br>
あなたのライフスタイルのひとつに是非取り入れてみてください。<br>
<br>
明るい時間からお風呂に何度も入ると<br>
なんだか温泉気分で精神的にもリフレッシュされて<br>
気持ちいいですよ。 <br>
<br>
<br>
温冷交代法<br>
<br>
熱いお湯に半身浴でしばらく（20～30分）つかった後、<br>
湯船から出てシャワーで手足に冷水をかけます。<br>
<br>
これを５回繰り返します。<br>
高温と低温という相反する刺激を与えることで、<br>
血管が急に拡がったり縮んだりを<br>
繰り返し血行がよくなります。<br>
<br>
また血管も刺激されることで<br>
弾力を回復し血液の流れやリンパの流れが<br>
改善されます。<br>
<br>
※注意：必ず手足の先のほうから<br>
徐々にかけていくようにしましょう。<br>
<br>
心臓に近いほうや体幹部に急に温度差のあるものをかけると<br>
心臓に負担がかかり思わぬ事故の元になり危険です。<br>
<br>
特に心臓に疾患のあるかたはおこなわないでください。<br>
<br>
また高齢の方は十分に注意しながらおこないましょう。<br>
<br>
<br>
薬草浴法<br>
<br>
湯冷めしにくいので薬草浴もおすすめです。<br>
冷えに効く代表的な薬草は、<br>
ハッカ、ショウブ、ドクダミ、ヨモギなどがあります。<br>
<br>
ドクダミやヨモギなどは都内でも普通に雑草として<br>
よくあちこちで見られるものなのでこれを摘んできて、<br>
日当たりのいい場所で何日か天日に当て、<br>
よく乾燥させて使えば立派な漢方の入浴剤になります。<br>
<br>
木綿や不織布などの袋に入れて、<br>
入浴時間の30分くらい前から湯船に浮かべておきます。<br>
<br>
薬草成分が抽出された湯に<br>
低温長時間入浴をすることにより薬効で温め効果がアップします。<br>
<br>
何も入れない「さら湯」は湯冷めしやすいので、<br>
薬草以外でも何か入浴剤を使うほうが効果的です。<br>
<br>
温泉効果も期待できるので<br>
市販の入浴剤でも問題ないでしょう。 <br>
<br>
また、わざわざ入浴剤を買ってまで・・・という方は<br>
酒風呂やお酢風呂もおすすめです。<br>
お酒やお酢は皮膚の活動を活発にする作用と<br>
殺菌効果作用があるので、いろんな意味で新陳代謝も良くなります。<br>
<br>
普通の家庭の浴槽だったら500ml位（コップ2～3杯）を入れてください。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
■□■＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿PR<br>
<br>
<br>
　あなたの脚を美しくリメイクする！<br>
<br>
【美脚パーフェクトプログラム～GOLD】<br>
<br>
　http://info-n.com/gold/gold.html<br>
<br>
<br>
＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿■□■]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://daiet7asami.livedoor.biz/archives/1446619.html">
<title>だまされないダイエット法</title>
<link>http://daiet7asami.livedoor.biz/archives/1446619.html</link>
<description>世の中にダイエット法は星の数ほどありますね。

ある意味ファッションと同じくらいブームの
スピードが速いものではないでしょうか。

つまりそれだけ「絶対的なダイエット法」は存在しない
ということだと思います。

なぜなら太っている原因が人それぞれ千差万別な理由に...</description>
<dc:creator>luckyld1981</dc:creator>
<dc:date>2009-05-23T16:09:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>ダイエット</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[世の中にダイエット法は星の数ほどありますね。<br>
<br>
ある意味ファッションと同じくらいブームの<br>
スピードが速いものではないでしょうか。<br>
<br>
つまりそれだけ「絶対的なダイエット法」は存在しない<br>
ということだと思います。<br>
<br>
なぜなら太っている原因が人それぞれ千差万別な理由による<br>
から。<br>
<br>
もちろん簡単に言えば「消費カロリー」＜「摂取カロリー」＝脂肪の蓄積<br>
<br>
ということですが、では「なぜそうなるのか」という点に<br>
人それぞれの理由があるのです。<br>
<br>
ですから安易に流行のダイエット法に飛びつくのは考え物です。<br>
試すならそのダイエット法をよく勉強し、本当に自分にあっているかを<br>
確認して、できればそのダイエット法を試してみた人の<br>
体験などを聞くことができればそれを参考にしたみたら<br>
いいと思います。<br>
<br>
なぜいろんな方法を安易に試すことが良くないかといいますと、<br>
（このﾌﾞﾛｸﾞをいつもご覧になっている方はもうお分かりですね？）<br>
無理なダイエットは必ず（ほぼ１００％）リバウンドを<br>
伴い、怖いのはダイエットを実行する以前よりも脂肪燃焼率の悪い、<br>
つまり「太りやすい」体になってしまっているということなのです。<br>
<br>
「ではどんなダイエット法がいいの？」って言われてしまうと思いますが、<br>
先ほども言いましたとおり、「これが絶対！」というダイエット法<br>
は残念ながら現在のところないのです。<br>
<br>
しかし、逆に注意ポイントをご紹介することはできます。<br>
<br>
数あるダイエット広告の中からこれからご紹介する<br>
ポイントを抑えて、自分に合ったものを見つけていただきたい<br>
と思います。<br>
<br>
そもそも短時間で劇的に体重を落とすダイエット法は、長期的な減量効果は期待できません。<br>
<br>
むしろ太り体質の進んだリバウンドを伴った心血管病のリスク増大<br>
という有害な結果をもたらします。<br>
　　<br>
　誇大表現と思われるダイエット法(代替法、食事療法を含め)を<br>
見分けるポイントは、<br>
<br>
<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_01.gif">週に0.5～1kg(月に2～4kg)以上の減量を約束するもの<br>
<br>
<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_02.gif">低脂肪の健康食に触れずに減量を約束するもの<br>
<br>
<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_03.gif">ダイエットの前・後で劇的に変化した人の写真ばかり前面に<br>
　　　　　　押し出すもの<br>
<br>
<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_04.gif">体験者や専門家の意見を全面に押し出したもの<br>
<br>
<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_05.gif">バランスのとれた食事を勧めることなく<br>
　　　　　　一種類の食品に注目させるもの<br>
<br>
<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_06.gif">調理器具や食材、サプリメントあるいはセミナーなどに<br>
　　　　　　多額の費用を要するもの<br>
<br>
（※もちろん上記の方法をとっているものが全て該当すると言っている<br>
　訳ではありません。<br>
　怪しいものが含まれているので注意しましょう・・という意味です）<br>
<br>
<br>
などをチェックするとよいでしょう。<br>
　　<br>
ミネソタ州(ミネアポリス)にあるフランツ社のFranz氏らによるシステマティック・レビュー(J Am Diet Assoc 2007;107:1755-67)では、<br>
1年間以上にわたって実施された減量に関するランダム化比較試験の論文のみ80編を抽出して、8種類の減量方法での完遂者計18,199人の6～48ヶ月間における体重変化を比較しました。<br>
　　<br>
それによると、短期間で最大の減量効果が果たせるのはマイクロダイエットのような超低カロリーダイエット(very-low-calolie diet; VLCD)ですが、6ヶ月を過ぎた後のリバウンドも大きいことが分かりました。<br>
<br>
超低カロリーダイエット(VLCD)は、エネルギー摂取量を極端に低く抑えてしまうため、脳が飢餓状態に瀕していると判断し、体質が飢餓モードに切り替わり、猛烈な食欲に襲われ、摂取した余分なエネルギーは脂肪として蓄えられるためリバウンドが激しく、人によっては元の体重より増えてしまうことすらあります。<br>
<br>
また、同時に免疫機能を低下させて病気になりやすい体質にしてしまいます。<br>
<br>
　逆に、単なるアドバイス(advice)だけとか、運動(exercise)だけでは、<br>
あまり減量効果は期待できません。<br>
　　<br>
また、脂肪吸収阻害効果のあるオルリスタット(Orlistat)や、食欲抑制効果と褐色脂肪組織での熱産生促進効果のあるシブトラミン(Sibutramine)といった肥満抑制薬は、確かにリバウンドを抑える効果はありますが、副作用を伴うことが報告されています。<br>
　　<br>
日常の食事の代わりに、多種のビタミンやミネラルなどの<br>
サプリメントを加えた低カロリー・高タンパク質の<br>
代替食品をとる食事代用法(meal replacement; MRP)は、ボディビルダーなどの必需品となっており、それなりの減量効果はありますが、「食事をする楽しみ」は皆無であり、単なる栄養補給となってしまい、「競技に出場するため」等のかなり強い動機づけがないと長続きはしません。<br>
　　<br>
やはり、効果的な減量を果たすには、<u>多少の</u>リバウンドはあるものの、エネルギー摂取量をやや抑えた<b>無理のないダイエット法</b>と、基礎代謝を高めるための<b>運動</b>を組み合わせた減量(diet+exercise)法が最も望ましく、これが<u>ダイエットの王道</u>といえるでしょう。<br>
　<br>
　米国の大学生の調査で、減量するのに女子大生はダイエットを、男子学生は運動を選ぶ傾向にあるようですが、やはりダイエット法と運動を併用したコンビネーション法が最も効果的です。<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://daiet7asami.livedoor.biz/archives/1435163.html">
<title>正しい食事でキレイに痩せる</title>
<link>http://daiet7asami.livedoor.biz/archives/1435163.html</link>
<description>
「食べるから太る。食べなきゃ痩せる。」と思っている人は多いはず。
しかし、「現代の女性は栄養失調で太っている！」という、
これまでのダイエット常識をくつがえす衝撃的な事実が！

キレイに痩せたいなら、正しい食事を！
 
食べたものを消化、吸収、代謝すると...</description>
<dc:creator>luckyld1981</dc:creator>
<dc:date>2009-05-11T09:14:58+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
「食べるから太る。食べなきゃ痩せる。」と思っている人は多いはず。<br>
しかし、「現代の女性は栄養失調で太っている！」という、<br>
これまでのダイエット常識をくつがえす衝撃的な事実が！<br>
<br>
キレイに痩せたいなら、正しい食事を！<br>
 <br>
食べたものを消化、吸収、代謝すると、<br>
カラダの中では大量のカロリーを消費するものです。<br>
<br>
そのカロリーは、トレッドミル（ランニングマシン）で<br>
30分間走った以上の消費量に相当するとか。<br>
<br>
また私達日本人は、万が一、食べ物が無くなっても飢えないようにと、<br>
栄養が不足すればするほど脂肪を蓄える節約系の遺伝子をもつと言われています。<br>
<br>
食べなきゃ体重が減るのは当然だけれど、内臓の働きは鈍り、カラダは飢餓状態に。<br>
結果、カロリーを消費しない、脂肪を燃やさない、代謝効率の悪いカラダに！<br>
これが「食べない系ダイエット」の後に必ず来る「リバウンド」の正体です。<br>
<br>
つまりは、正しく食事を食べて、脂肪が燃えやすく代謝のよいカラダを作ることが、<br>
ダイエットの常識といえそうです。<br>
<br>
<br>
【肉・油・米を食べて脂肪を減らす方法】<br>
<br>
1日2～3杯の油で脂肪を落とす！<br>
 <br>
普段から悪い脂肪分を避け、良質の油を摂るよう心がけましょう！ <br>
<br>
「油はダイエットの天敵！」と思われがちですが、<br>
メイクをクレンジングオイルで洗い流すように、<br>
体脂肪は油で落とすと効率的なのです。<br>
<br>
ただし、しそ油、えごま油、ごま油、エキストラバージンのオリーブオイルなど、<br>
天然植物性の油が原則。<br>
<br>
また、加熱すると酸化してしまうので、基本は生のまま食材にかけて食べるのが◎。<br>
お通じや肌状態が良くなってきたら、痩せ体質に近づいているといえます<br>
<br>
<br>
【肉の赤身はダイエットの近道！】<br>
<br>
 <br>
代謝を上げるには赤身の肉が大切！ <br>
<br>
肉には、代謝を上げて脂肪を燃やすL-カルニチン、<br>
筋肉の素となるたんぱく質、甘いものを食べたい欲求を抑えるチロシンなど、<br>
ダイエットに欠かせない成分がたっぷり。<br>
<br>
特に、レバ刺しや牛ヒレステーキは、最高のダイエット食と言っていいでしょう。<br>
<br>
ここでのポイントは、牛・豚・羊の赤身肉を選ぶこと。<br>
霜降り牛など、白い脂身は脂肪になりやすいので要注意です！<br>
<br>
米OK！ 特に玄米は優秀なダイエット食！<br>
 <br>
そばやパンなども、黒っぽいものを選べばダイエットの強い味方に！ <br>
 <br>
パン、パスタ、うどんなどの小麦製品はNG。<br>
<br>
小麦製品は体内で分解しづらく、<br>
残った成分が腸壁に溜まることで栄養の消化吸収を妨げ、<br>
代謝が下がり痩せにくい状態になるとのこと。<br>
<br>
一方、米類の中でもビタミン、ミネラルが豊富な玄米や雑穀は<br>
普通に食べていれば太る心配なし！<br>
 <br>
どうしてもパンが食べたい場合は、精白されていない黒いパンを選びましょう。<br>
<br>
食べ合わせを工夫すればジャンクフードもOK！<br>
 <br>
重要なのは酵素を補うこと！ 生の野菜や果物を上手に摂りましょう <br>
いかにも太りそうで栄養のないジャンクフードを食べてしまっても、<br>
それを補うだけの酵素をプラスすれば大丈夫！<br>
<br>
例えば、ケーキを食べたら酵素たっぷりの果物を食べたり、<br>
スナック菓子と一緒に野菜ジュースを飲むとGood。<br>
<br>
タンパク質などの代謝には酵素がたくさん使われるのがその理由で、<br>
効率よく酵素を補うことがカギ！ <br>
<br>
カロリーのことは忘れて、栄養を足し算することで賢く痩せていくのです。<br>
<br>
食べ過ぎたら18時間以内にリセット！<br>
 <br>
食べ過ぎたら、その後の食事で帳尻合わせすればOK！ <br>
食べたものが脂肪になるには約2週間が必要。<br>
<br>
余ったエネルギーを糖に変えて肝臓に貯蓄し、<br>
さらに余った分が脂肪細胞へと運ばれるのです。<br>
<br>
つまり、このシステムを利用し、<br>
肝臓にストックされている糖をリセットしてあげれば、<br>
食べ過ぎても脂肪にはならないということ！ <br>
<br>
その目安は18時間と言われているので、<br>
食べ過ぎた直後から18時間は何も食べないことが大事。<br>
<br>
18時間断食が難しい場合は、｢夜食べ過ぎ→翌朝抜き→昼は半分→夜抜き｣と、<br>
48時間を使ってリセットしてもOK。<br>
<br>
これが、脂肪になる前の先手必勝法です！<br>
<br>
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br>
<br>
食材を選ぶコツ、正しい食べ方などを身に付けて、<br>
食べ続ければ健康的に痩せられるという方法はいかがでしたか？<br>
<br>
必要なのは量を減らすことではなく痩せる食べ方を学ぶこと！<br>
<br>
 しかも、我慢するストレスも運動も要らないなんて！ <br>
今すぐにでもトライしたい気分になりますよね。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://daiet7asami.livedoor.biz/archives/1303769.html">
<title>バスタイムを有効に活用するには</title>
<link>http://daiet7asami.livedoor.biz/archives/1303769.html</link>
<description>今年もいよいよ残すところあとわずか。

今年ダイエットに成功した人も失敗した人も
来年に向けて新たな決意を心に秘めているのでは！？

お正月の旅行で温泉に行く人多いと思いますが
お家でのバスタイムを上手に使うことで
デトックス効果もあり、スリムボディの獲...</description>
<dc:creator>luckyld1981</dc:creator>
<dc:date>2008-12-30T22:18:43+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今年もいよいよ残すところあとわずか。<br>
<br>
今年ダイエットに成功した人も失敗した人も<br>
来年に向けて新たな決意を心に秘めているのでは！？<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_bud.gif"><br>
<br>
お正月の旅行で温泉に行く人多いと思いますが<br>
お家でのバスタイムを上手に使うことで<br>
デトックス効果もあり、スリムボディの獲得に<br>
一役買ってくれる入浴法があるんです。<br>
<br>
<br>
今日はバスタイムについていろいろお話<br>
します。<br>
<br>
<br><br>
<br><br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/luckyld1981/imgs/9/7/97d65496.jpg" width="113" height="170" border="0" alt="97d65496.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
<br><br>
<br><br>
<br><br>
<br><br>
<b><br>
癒しの時間・・・それはバスタイム</b><br>
<br><br>
<br><br>
入浴の効果として疲労回復・リラックス効果が<br>
挙げられます。<br>
<br>
実はこの効果はお湯の温度によって<br>
変わります。<br>
<br>
程よい温度のお湯にゆったりつかり<br>
体が芯まで温まると筋肉の緊張がとけ、<br>
心身ともにリラックスします。<br>
<br>
毛細血管が拡張し体の隅々まで血流が<br>
いきわたると新陳代謝もアップします。<br>
<br>
体の老廃物や疲労物質が運ばれやすくなり<br>
体が元気になるというわけ。<br>
<br>
また、半身浴、足湯といったパーツごとの<br>
入浴法や色んな種類の入浴剤も販売されているので<br>
これらを上手に組み合わせてその日の<br>
体の状態に合わせて使い分けると<br>
より一層の効果が得られます。<br>
<br>
せっかく時間を使ってお風呂に入るのですから<br>
単なる「汚れ落とし」だけでなく<br>
上手にバスタイムを使った<br>
「バスタイム上級者」になりましょう。<br>
<br>
<br>
<b>半身浴</b><br>
<br>
バスタブにみぞおちくらいの深さにお湯を張り<br>
ぬるめのお湯で２０分間ゆっくりと浸かります。<br>
<br>
水圧で下半身の血液や水分を全身に均等に<br>
分布させ血行をよくします。<br>
<br>
お湯の温度を３７～３９℃にすることで<br>
長時間浸かることができるだけでなく<br>
体温に近い温度のため、自立神経の副交感神経<br>
が優位になりリラックスできます。<br>
<br>
<br>
１．お湯の温度は３７～３９℃<br>
<br>
２．お湯の量はみぞおちくらい<br>
<br>
３．２０分間を目安にゆっくりと<br>
<br>
<br>
　入浴中は水分の補給を忘れずに<br>
<br>
　寒い時期はあらかじめ室内を暖めておくとか<br>
　上半身が冷える場合は乾いたタオルを肩に掛けるなど<br>
　冷えない工夫をしましょう。<br>
<br>
<br>
<br>
<b>足湯</b><br>
<br>
暖かい室内でも足先だけ冷えを感じる・・・<br>
そんなときには足湯がいいですよ。<br>
<br>
冷え性の方には特にオススメです。<br>
<br>
足先には色んなツボが集中しているので<br>
ここを暖めることで血行が良くなり<br>
快適な睡眠が摂れるのです。<br>
<br>
まず両足が入るくらいの大きさの<br>
容器（洗面器やたらい等）のお湯を入れ、<br>
イスなどに座って両足を入れます。<br>
<br>
あらかじめひとまわり大きなたらい<br>
やお盆などの中に容器を入れ、二重にすれば<br>
周囲が濡れる心配がありません。<br>
<br>
<br>
１．お湯の量は足首が隠れるくらい。<br>
　　ふくらはぎまで浸かればベストです。<br>
<br>
２．温度は４０～４２℃くらいで。<br>
　　<br>
３．お湯が冷めてきたら熱いお湯を足して<br>
　　調節します。そのとき足を入れたまま<br>
　　お湯を足すとやけどの恐れがありますから<br>
　　一旦足を出してお湯を入れましょう。<br>
<br>
４．最後に足に水を掛け、素早くタオルで<br>
　　拭き取ります。これをやることで<br>
　　毛細血管がひきしまり、いつまでも<br>
　　熱を逃がしません。<br>
<br>
　　<br>
　　足湯の最中にあら塩やアロマオイル等を入れると<br>
　　一層効果があります。<br>
<br>
<br>
<b>寝湯</b><br>
<br>
大き目のバスタブが利用できる環境の<br>
ひとは是非利用しましょう。<br>
<br>
バスタブに浅めにお湯を張り、チカラを抜いて<br>
体を預けるように寝ます。<br>
<br>
推進が浅いため水圧があまりかからず<br>
心臓への負担が少ないのが魅力。<br>
<br>
浮力によるリラクゼーション効果も期待できます。<br>
<br>
<br>
<br>
<b>シャワー</b><br>
<br>
忙しい朝でも利用したいのが<br>
朝シャワー。<br>
<br>
寝起きの1杯の水と<br>
朝のシャワーはその日1日をアクティブに<br>
過ごすための必須アイテムです。<br>
<br>
シャワーは時間をあまり必要としないので<br>
朝でも昼でも、もちろん夜でもいつでも<br>
利用したいときに利用しましょう。<br>
<br>
汗を流すのではなく気分転換に<br>
上手に使いましょう。<br>
<br>
<br>
１．湯温は普段よりやや高めに<br>
　　４１～４２℃が適温です。<br>
<br>
２．全身にシャワーを当て、体をある程度<br>
　　温めたら、体の先端から中心部にリンパを<br>
　　流す気持でシャワーマッサージしましょう。<br>
<br>
３．次にひざ裏、そけい部、おへその周り、腋の下、<br>
　　鎖骨周囲、首筋の横の各リンパ節に<br>
　　5秒づつシャワーを当てます。<br>
<br>
４．最後にうなじのすぐ上に冷たいシャワーを<br>
　　２０秒当てます。ここには目が覚めるツボが<br>
　　あり、気分がスッキリします。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
毎日利用する入浴ですが、同じ入るならちょっとした<br>
工夫でスリムボディゲットに役立てましょう<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_f_clover.gif"><br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://daiet7asami.livedoor.biz/archives/1301392.html">
<title>代謝</title>
<link>http://daiet7asami.livedoor.biz/archives/1301392.html</link>
<description>代謝とは最近ではＴＶなどでよく取り上げられるテーマですが、
新陳代謝や基礎代謝・エネルギー代謝などがあります。

まず新陳代謝とは、摂取した栄養素中の成分をもとに合成しより複雑な物質を作りあげたり、
またその反対に分解する働きの事を言います。

これはお...</description>
<dc:creator>luckyld1981</dc:creator>
<dc:date>2008-12-28T10:40:22+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[代謝とは最近ではＴＶなどでよく取り上げられるテーマですが、<br>
新陳代謝や基礎代謝・エネルギー代謝などがあります。<br>
<br>
まず新陳代謝とは、摂取した栄養素中の成分をもとに合成しより複雑な物質を作りあげたり、<br>
またその反対に分解する働きの事を言います。<br>
<br>
これはお肌が生まれ変わる周期にとても密接に関わる事です。<br>
<br>
よく偏食をすると肌荒れに繋がると言われていますが、<br>
偏食がこの新陳代謝に影響するからなのですね。<br>
<br>
次に基礎代謝とは、安静状態を保ったいわゆる基礎代謝条件下<br>
（意思に関係なく、心臓や内臓などの動きや呼吸など生きていく為に活動する）<br>
のエネルギーの事を言います。<br>
<br>
基礎代謝が高い程食べても太りにくいと言われており、<br>
栄養状態が悪いと低下してしまいます。<br>
<br>
これは美容だけではなく健康にも関わる事で、<br>
基礎代謝量は悲しい事に10代の約1380kcalをピークに年々減少していきます。<br>
<br>
これが原因で、例えば去年と同じ量しか食べていないのに、<br>
なぜか少し体重が増えたわ♪というような事になってしまうのです。<br>
<br>
年々基礎代謝量は減少してしまうと言う事は、<br>
本来はお食事の量も減らしていってあげなくてはいけないのです。。。<br>
<br>
そこで少しでも今、現在の代謝量を維持できるように心がける事が、<br>
とても大切になってきます。<br>
<br>
私からは2つの提案をさせて頂きたく思います。<br>
<br>
1つには、筋肉量を維持または増加させてあげる事。<br>
<br>
もう1つには、いつもお薦めしている事ですが、<br>
半身浴で循環を高めてあげる事。<br>
（これはお肌も綺麗にしてくれますよ！）<br>
<br>
20代であろうが40代であろうがお身体に注目してあげた今こそ、<br>
代謝をあげれるようにお手入れしてあげないと、<br>
いつしてあげるの？と言う考えです。<br>
<br>
1年でもたとえ1日でも遅くなれば、<br>
その分何倍の努力や月日がかかるのだろうか？<br>
という事になってしまいます。<br>
<br>
是非、代謝維持してあげる事の重要性を忘れず<br>
お過ごし頂きたく願います。<br>
<br>
まずは今日から出来るバランスの良い<br>
食事＆半身浴を始めて下さいね☆<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://daiet7asami.livedoor.biz/archives/1295870.html">
<title>冬と代謝</title>
<link>http://daiet7asami.livedoor.biz/archives/1295870.html</link>
<description>こんにちはアサミです。

寒い日が続きますね。いかがお過ごしでしょうか。
　　　　　　　　　　　　　　
　　　　　　
冬になって「ん・・？太った？！」「身体が重い・・！」と感じる方、
沢山いらっしゃいますよね？！

実は、私もそのうちの一人です…＾＾；
...</description>
<dc:creator>luckyld1981</dc:creator>
<dc:date>2008-12-22T23:45:46+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[こんにちはアサミです。<br>
<br>
寒い日が続きますね。いかがお過ごしでしょうか。<br>
　　　　　　　　　　　　　　<br>
　　　　　　<br>
冬になって「ん・・？太った？！」「身体が重い・・！」と感じる方、<br>
沢山いらっしゃいますよね？！<br>
<br>
実は、私もそのうちの一人です…＾＾；<br>
<br>
夏は歩いているだけでも汗がだらだら、自然に痩せていたのに・・<br>
<br>
女性の皆さんはショックも大きいですよね。<br>
<br>
原因は多数あると思いますが、ずばり…！気温の変化による冷えが、<br>
身体の代謝力を下げているとも考えられます！<br>
<br>
そもそも「代謝」とは、古いものが新しいものに入れ替わることを言います。<br>
<br>
私達の身体は、常に古い細胞が死に、新しい細胞が生まれ入れ替わることで、<br>
成り立っています。<br>
<br>
肌、髪の毛、骨、胃腸、筋肉・・それぞれに代謝のリズムがあり、<br>
そのリズムが崩れると、お肌のくすみが取れない、疲労感が残る、<br>
など身体に悪循環が出てきます。<br>
<br>
そんな悪循環を打破すべく、入るものは入って出ていくものはさらっと出ていく！<br>
<br>
「代謝ボディ」を手に入れることが理想です＾＾<br>
<br>
いつまでも若々しい健康なお身体でいる為の、<br>
代謝能力を上げる方法として<br>
<br>
 1.定期的に汗をかく運動をする<br>
<br>
 2.良質な睡眠・食事をとる<br>
<br>
 3.身体の循環機能を正常にする（マッサージ等）などが上げられます。<br>
<br>
代謝力が落ちると、女性の皆さんのお悩みに多い「冷え」がでてきます。<br>
<br>
男性に比べて筋肉の量が少ない女性は、<br>
身体を燃焼させる能力に若干差がでてくるのです。<br>
<br>
体温が0.25度違うだけで、じっとしていても毎時数十kcalも<br>
エネルギー消費率に差があるのです。<br>
<br>
つまり、体温の上昇＝エネルギーの代謝力UPということになりますので、<br>
代謝能力の低下は「ダイエットと美容の大敵！」となるのです！<br>
<br>
そこで提案するのが、日々のちょこっと運動！<br>
<br>
普段オフィスでエスカレータを使うところを、<br>
階段で移動してみる。テレビをみるついでに寝ながらエクササイズをしてみる・・・<br>
<br>
寒くなればなるほど「身体を動かすなんてとんでもない・・！」<br>
「家でじっとしていたい～」という思いは膨らみますよね。<br>
<br>
しかし！そんな時期だからこそ！ちょっとエイ！っと頑張って<br>
重い腰を上げてみてください＾＾！<br>
<br>
軽い運動でも、ゆっくりとした速さで、丁寧におこなえば、<br>
身体の中から熱を帯び、代謝が上がり気持ちも高揚し、<br>
肉体的にも精神的にも確実に自分自身のレベルアップにつながるはずです！<br>
<br>
さらに運動後は程よい疲労感から、<br>
ぐっすりと良質の睡眠を得ることができます。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://daiet7asami.livedoor.biz/archives/1274747.html">
<title>ダイエットの落とし穴</title>
<link>http://daiet7asami.livedoor.biz/archives/1274747.html</link>
<description> ダイエットの落とし穴
 
ダイエットというと、「夕食技き」「ご飯抜き」など、とにかくカロリーだけを減らせば痩せられると思っていませんか？

「○日間で5kg減」とか「○○だけを食べれば脂肪がどんどんとれる」などの
誘惑の文句に踊らされているのかも知れません。...</description>
<dc:creator>luckyld1981</dc:creator>
<dc:date>2008-12-01T15:51:47+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b> ダイエットの落とし穴</b><br>
 <br>
ダイエットというと、「夕食技き」「ご飯抜き」など、とにかくカロリーだけを減らせば痩せられると思っていませんか？<br>
<br>
「○日間で5kg減」とか「○○だけを食べれば脂肪がどんどんとれる」などの<br>
誘惑の文句に踊らされているのかも知れません。<br>
<br>
ひたすらやせたいと思っているときは、ただただ食べることを我慢しがち。怖いのは間違ったダイエットのせいで起きるトラブルです。<br>
<br>
わたしがこのﾌﾞﾛｸﾞでいつも言っているように当然こんな方法を続けていたら、体重は落とせても、肌はガサガサ、体のあちこちに不調が現れ、大きな弊害を受けることになります。<br>
<br>
ただ体重を減らすだけではなく、美しく健康的に痩せてこそ<br>
本当のダイエットと言えます。<br>
<br>
えっ！？って思うかも知れませんが、本当に効果があるダイエットとは「食べない」ことよりも、むしろ「正しく食べること」なんです。<br>
<br>
体の中からきれいになるダイエットとは、間違ったダイエットをしないことが一番の秘訣なのです。しっかり食べてダイエットなんて無理、と思っている人、そんなことはありません。<br>
<br>
ここではダイエット中にはまりがちな落とし穴と、ダイエットを成功させるポイントを紹介します。 <br>
  <br>
 <b>間違いだらけのダイエット知識</b><br>
 <br>
1）摂取カロリーが低いほどやせる<br>
<br>
2）体重はいっきに集中して落とすべき<br>
<br>
3）頑張れば運動だけでもやせられる<br>
<br>
これらは全部間違いです！<br>
 <br>
  <br>
 絶食は必ずリバウンドします。それよりも太った原因を見つけることが先決<br>
です。<br>
 <br>
 確かに食べる量を減らせば、やせますがそこには大きな落とし穴が。<br>
<br>
短期間に体重を落とした場合、体がバランスの狂いを感じて、自動的にもとに戻そうとする機能が働くからです。<br>
<br>
人間の体にはいいろいろなものを食べて健康になるような本能が備わっていて、骨折したところが自然につながるように、バランスを常に保とうとする「自然回復力」が働きます。<br>
<br>
太古の昔、人類は常に栄養を事ができる状況にはありませんでした。<br>
<br>
ですからそのチャンスがあるとなるべく次の機会まで<br>
栄養をキープするようにプログラムされていました。<br>
<br>
これがいわゆる「リバウンド」を起こす大きな原因です。<br>
<br>
人切なことは「なぜ太ったのか」その原因を見極めることです。食事制限よりも先にするべきことは、客観的に自分をチェックすること。なかなか自分ではわからないものなので、つぎのチェックを参考に自分の食生活の偏りを見つけ出しましょう。 <br>
  <br>
<br>
<br>
 <b>目指せ！サクセスダイエット食生活チェック</b> <br>
<br>
以下の項目はダイエットには不向きな食生活と言えます。<br>
ご自身の生活を客観的に思い浮かべてみて。<br>
<br>
<br>
口残すのがもったいないので出されたものは残さずに食べる<br>
<br>
口テレビを見ながら食事をする<br>
<br>
口食事にかける時間は短いと思う<br>
<br>
口1日1～2食のこともある<br>
<br>
口食べることでストレスを解消している<br>
<br>
口いただきものは断れない<br>
<br>
口基本的に夜型人間だ<br>
<br>
口食事の時間が不規則になりがち<br>
<br>
口夕食は夜9時以降が多い<br>
<br>
口週2回以上、お酒を飲む<br>
<br>
口甘いものに目がない<br>
<br>
口野菜よりお肉が好き<br>
<br>
口ご飯はほとんど食べない<br>
<br>
口週3回以上揚げ物を食べる<br>
<br>
口1日に1回以上外食をする <br>
<br>
※当てはまった項目から改善しましょう。 <br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://daiet7asami.livedoor.biz/archives/1137571.html">
<title>　夏太りに注意！</title>
<link>http://daiet7asami.livedoor.biz/archives/1137571.html</link>
<description>

夏の暑さで食欲が落ちてやせてしまうのがいわゆる「夏やせ」。

ところが最近夏痩せよりも夏太りする人が増えているようです。

夏太りの原因は大体『夏だから・・・』という思いこみの甘いワナ。

でも、夏は露出の増える季節。楽しくオシャレするためにも、

...</description>
<dc:creator>luckyld1981</dc:creator>
<dc:date>2008-08-13T10:10:32+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
<br>
夏の暑さで食欲が落ちてやせてしまうのがいわゆる「夏やせ」。<br>
<br>
ところが最近夏痩せよりも夏太りする人が増えているようです。<br>
<br>
夏太りの原因は大体『夏だから・・・』という思いこみの甘いワナ。<br>
<br>
でも、夏は露出の増える季節。楽しくオシャレするためにも、<br>
<br>
何とかして夏太りをストップしたいものですね。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
 <br>
夏は低下する基礎代謝量 <br>
<br>
<br>
身体を36℃の平熱に保つのに必要なエネルギーが、<br>
<br>
いわゆる「基礎代謝」といわれるものです。<br>
<br>
（黙って寝ていても身体は発熱しているのです。<br>
<br>
基礎代謝の活発な赤ちゃんはとってもあったかいですよね。）<br>
<br>
<br>
そして、なんとなく『夏は代謝が高そう！』という気がしますが、<br>
<br>
実は外気との温度差が少ないので、基礎代謝量が低いのです。<br>
<br>
『基礎代謝量が低い＝消費エネルギーが少ない＝太りやすい！』のですね。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
水分の取りすぎ<br>
<br>
<br>
夏太りの原因の一つは『むくみ』。<br>
<br>
エアコンの効いた涼しいオフィスにいるのに、<br>
<br>
ついつい『夏だから』と過剰に水分を取ってしまうとむくんでしまいます。<br>
<br>
ちなみに糖分の多いジュース、『夏だから』と何となく食べたくなるアイス、<br>
<br>
麺類もむくみを悪化させてしまいます。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
汗をかくから痩せる？の勘違い<br>
<br>
<br>
夏に自然にかく汗は体温調節のためで、<br>
<br>
運動してかく汗のようにエネルギーは消費していないので痩せないのです。<br>
<br>
『暑いから身体が持たないし、いっぱい食べなきゃ』というのは過去の話。<br>
<br>
くれぐれもご注意を・・・。<br>
<br>
<br>
<br>
イベントが多い<br>
<br>
<br>
夏は花火大会などイベント目白押しで、夜遅いお食事や夜更かしが多くなります。<br>
<br>
夜が遅いとついつい朝ご飯を抜いてしまったりして、生活のリズムも乱れがち。<br>
<br>
生活のリズムが乱れると、脂肪が蓄積されやすく太りやすい体質になってしまいます。<br>
<br>
おまけに職場も何となく夏休みモード。<br>
<br>
緊張感がなくなるとついだらだらと間食してしまいますよね。<br>
<br>
これも夏太りの原因に・・。<br>
<br>
<br>
<br>
 冷えたものは油分も甘味も感じにくい <br>
<br>
<br>
冷えていると油分も甘味も感じにくくなります。<br>
<br>
夏に定番の冷やし中華やビシソワーズは意外と油分、<br>
<br>
カロリーが高いのでちょっと気をつけてくださいね。<br>
<br>
また同じ理由で夏のデザートのアイス、<br>
<br>
プリンなどもついつい食べ過ぎてしまうのでご注意を。<br>
<br>
<br>
冷やし中華　500～600kcal <br>
<br>
野菜やたんぱく質が多いのでバランスは良いのですが、<br>
<br>
意外とカロリーがあります。<br>
<br>
スープに油分が多いのでスープを残せばカロリーダウンに。<br>
<br>
<br>
ビシソワーズ（冷たいジャガイモのスープ）150～200kcal<br>
<br>
ビタミン・ミネラルが取れるのですが、<br>
<br>
生クリームが入っていたりして意外と油分が多いもの。<br>
<br>
<br>
ご自身で作られる場合は生クリームを豆乳などに<br>
<br>
変えてみられてはいかがでしょうか。<br>
<br>
<br>
<br>
夏太りしやすい人はかえって夏に脂っこいものを食べたくなる傾向があるようです。<br>
<br>
『自分は夏太りしやすいタイプかも・・・』と思われる方は<br>
<br>
まず『夏だから・・・』という思いこみをなくすことから始めましょう！<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://daiet7asami.livedoor.biz/archives/1137562.html">
<title>夏バテ注意・・・</title>
<link>http://daiet7asami.livedoor.biz/archives/1137562.html</link>
<description>暑い日が続きますね。

日中は外に出るときはちょっと勇気が要るかも。


かといって冷房のガンガンに効いた室内ばかりいては

なんだか体に悪そう出し・・・


とかくこの時期室内と外の温度の差がありすぎることが

体調を悪くする元です。


体調の悪化は...</description>
<dc:creator>luckyld1981</dc:creator>
<dc:date>2008-08-08T11:17:11+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[暑い日が続きますね。<br>
<br>
日中は外に出るときはちょっと勇気が要るかも。<br>
<br>
<br>
かといって冷房のガンガンに効いた室内ばかりいては<br>
<br>
なんだか体に悪そう出し・・・<br>
<br>
<br>
とかくこの時期室内と外の温度の差がありすぎることが<br>
<br>
体調を悪くする元です。<br>
<br>
<br>
体調の悪化は夏バテの原因です。あなたは夏バテ大丈夫？<br>
<br>
<br>
毎年、この時期になると夏バテしてしまうのですが、<br>
<br>
夏ばてしやすい体質ってあるのでしょうか？<br>
<br>
<br>
また、夏バテを防ぐ方法や、普段から<br>
<br>
気をつけておいた方がよいことはないでしょうか？？<br>
<br>
.<br>
一般的に夏バテになりやすい人は、<br>
<br>
血圧が低い、胃下垂…などの虚弱体質をお持ちの方ですが、<br>
<br>
夏の過ごし方に問題がある人も多くいますので、<br>
<br>
まずは『夏バテになりやすい度チェック』をしてみましょう！<br>
<br>
<br>
<br>
◆◆夏バテになりやすい度チェック表◆◆<br>
<br>
1.ひんやりしたところにいるのが好きで、冷房をかけた部屋でついついゴロゴロしてしまう。<br>
<br>
<br>
2.暑くなるとどうしても外に出る気がしない。基本的に運動も好きではない。<br>
<br>
<br>
3.暑くなると眠りにつきにくくなったり、生活が不規則で睡眠時間が取れない。<br>
<br>
<br>
4.食事が偏っているという自覚がある。特に夏は、麺類ばかりになってしまう。<br>
<br>
<br>
5.暑いからといって、冷たい飲み物ばかり飲んでしまう。<br>
<br>
<br>
上のチェック表に一つでも当てはまる項目がある人は注意です！<br>
<br>
<br>
実は、『夏バテ』になりやすい人は、夏の過ごし方を<br>
<br>
少し見直すことで改善できることもあります。<br>
<br>
<br>
今回は夏の過ごし方で注意したいことや、<br>
<br>
夏バテ対処法について夏の過ごし方・生活習慣タイプ別にお話ししてまいります。<br>
<br>
<br>
<br>
▼暑いと眠れなくなる人・睡眠不足の人・不規則な生活の人<br>
<br>
まずは、夏になると暑くて眠りにつきにくくなってしまう人。<br>
<br>
寝不足は夏バテの原因になりがちです。<br>
<br>
不規則な生活は避け、夜になったらベッドに入り、リラックスしましょう。<br>
<br>
<br>
寝る前には、ゆっくりとお湯につかって半身浴すると、<br>
<br>
からだも程よくポカポカしてリラックスできます。<br>
<br>
お湯から上がったら、ベッドでゆったりとした気分で眠りにつきましょう。<br>
<br>
<br>
<br>
▼暑いとスグに冷たい飲み物に手が伸びてしまう人<br>
<br>
<br>
また、日中の暑さで思わず冷たい飲み物を『グイッ』と飲み干したいところですが、<br>
<br>
からだを冷やしてしまうことも、夏バテへの近道です。<br>
<br>
冷たい飲み物ではなく、すこし温かめのお茶に切り替えてみましょう。<br>
<br>
<br>
<br>
▼涼しいところがお好きな人<br>
<br>
<br>
体を冷やすといえば、冷房ですね。<br>
<br>
外から帰ってきた後の、冷房でヒヤっとしたお部屋。<br>
<br>
とても気持ち良いのは分かりますが、温度設定に気をつけましょう。<br>
<br>
冷房は28度以上が良いのではないでしょうか。<br>
<br>
また、タイマーを設定して、冷やしっぱなしにしないようにしましょう。<br>
<br>
<br>
<br>
▼オフィスが凍えるくらい寒いのに、外と同じ格好をしている人<br>
<br>
<br>
また、夏のオフィスは凍えるくらい寒い時があります。<br>
<br>
たいていはスーツを来た男性用の温度設定になっていることが多いですが、<br>
<br>
これも、体を冷やすことにつながります。<br>
<br>
<br>
夏になると女性は特に薄着になりがちですが、<br>
<br>
オフィスでも同じ格好でいると、体が急激な外の暑さと、<br>
<br>
室内の寒いさで温度変化についていけず、これも夏バテの原因になります。<br>
<br>
オフィスでスカートを着る時は、ブランケットを足にかけたり、<br>
<br>
なるべく夏はパンツに切り替えるなどしてみてはいかがでしょうか？<br>
<br>
一枚ブランケットをはおるだけでも大分違いますよ。<br>
<br>
<br>
<br>
■夏ばてってそもそも何？<br>
 <br>
<br>
夏ばてとは、高温多湿な日本の夏に身体がなんとか対応しようとして<br>
<br>
しきれなかった結果「だるくて疲れやすい、食欲がない」<br>
<br>
といった症状が起こる、いわば夏の身体の不調の総称です。<br>
<br>
つまり極論を言ってしまえば、「夏のカラダの不調は全部夏ばて」<br>
<br>
といっているようなものなのですね。<br>
<br>
<br>
<br>
■夏ばての原因を教えて！<br>
<br>
「夏のカラダの不調が夏ばて」ですから、<br>
<br>
当然夏ばての原因は一つではないのです。<br>
<br>
伝統的な夏ばての原因は、暑さからくる食欲の低下や食事の偏り、<br>
<br>
大量の発汗、睡眠不足といったものです。<br>
<br>
暑いからといって冷たいものをたくさん飲んでしまうと胃液が薄まり、<br>
<br>
消化機能が低下して食欲が落ちるといった悪循環も指摘されています。 <br>
<br>
<br>
<br>
■何が違うの？今の夏ばてと昔の夏ばて<br>
<br>
ところが最近の夏ばての原因は、昔ながらの<br>
<br>
「暑さによる食欲低下」といったものだけではないのです。<br>
<br>
むしろ、今の夏ばてに大きく寄与していると考えられるのが「冷房」。<br>
<br>
つまり、冷房の効いた室内と熱い外との温度差に身体がうまく対処できず、<br>
<br>
カラダが混乱して自律神経失調状態になること。<br>
<br>
これが現在の夏ばて対策を一番難しくしていると考えられるのです。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
 <br>
夏ばてしない10か条 <br>
<br>
<br>
□1．冷房温度をうまく調節<br>
<br>
冷房のきいた室内と蒸し暑い外を往復すると、身体はその変化についてゆけません。<br>
<br>
5度以上の温度差に対しては、身体の温度調節機構はうまく働かないと覚えておきましょう。<br>
<br>
冷房温度は省エネの面からも28度がオススメ。<br>
<br>
<br>
<br>
□2．こまめに上着を脱ぎ着する<br>
<br>
といっても公共機関の冷房はどうしょうもないし、<br>
<br>
オフィスの冷房もなかなか自分ひとりでは変えられない・・・というのも事実。<br>
<br>
はおりものを一枚持ってこまめに脱ぎ着しましょう。<br>
<br>
<br>
<br>
□3．冷房よりも除湿、扇風機をうまく使う<br>
<br>
湿度が低いと涼しく感じるので「冷房より除湿」を心がけましょう。<br>
<br>
さらに風があると体表から熱が奪われて涼しくなるので<br>
<br>
扇風機を併用するのもオススメ。<br>
<br>
冷房の向きは、直接体を冷やさないように、風向きは天井に向けるのがポイント。<br>
<br>
直接冷たい風が体にあたるようにすると、<br>
<br>
体の表面の熱が奪われつづけることになってしまうので、<br>
<br>
体が疲れてしまいます。同様に扇風機も首を振るようにしましょう。<br>
<br>
<br>
<br>
□4．寝る前に冷房はタイマーをかける<br>
<br>
寝ているときにずっと冷房がかかっていると<br>
<br>
身体に負担がかかります。タイマー設定にしましょう。<br>
<br>
<br>
<br>
□5．安眠には頭を冷やす<br>
<br>
全身を冷やさなくても、頭が冷えるとそれだけで涼しく感じます。<br>
<br>
冷えるタイプの枕を使ったり、裏ワザとしては、<br>
<br>
風邪用の頭を冷やすシートを使ったりするとかなり涼しく感じます。<br>
<br>
敷ぶとんの上に竹シーツや寝ござを敷くと身体と布団の間に<br>
<br>
隙間ができて体感温度が下がり、涼しく感じます。<br>
<br>
<br>
<br>
□6．冷たい飲み物のがぶ飲みはNG<br>
<br>
暑いと食欲が低下しがち。<br>
<br>
でも、冷たい飲み物を取りすぎると、<br>
<br>
胃液が薄まり消化機能の低下を招いてしまいます。<br>
<br>
オススメはぬるめのミントティー。<br>
<br>
ミントには食欲増進や、胃や腸の消化、<br>
<br>
働きを高める作用などの効果があるといわれていますし、<br>
<br>
爽快感もあります。<br>
<br>
<br>
<br>
□7．少量でも良質のたんぱく質、ビタミン、ミネラルを摂る<br>
<br>
夏ばて防止に効果的な食事のとり方は、<br>
<br>
たんぱく質、ビタミン、ミネラルをバランスよく摂るようにすることです。<br>
<br>
たとえ少量でも質の良いものを食べることが重要。<br>
<br>
ビタミンの中でも特に重要なのは糖質の代謝を助けるビタミンBなので<br>
<br>
これを積極的に摂りましょう。<br>
<br>
豚肉や精製していない穀類、豆類などに多く含まれます。<br>
<br>
<br>
<br>
□8．刺激の強い食べ物を味方にする<br>
<br>
胃腸を刺激すると食欲が増進します。<br>
<br>
胃液の分泌を促す食べ物には、辛いものや香辛料、<br>
<br>
香味野菜などがあります。辛いものは、<br>
<br>
発汗による夏ばて防止効果も期待できます。<br>
<br>
スパイスいっぱいのカレーは実は薬膳料理という話も。<br>
<br>
ただし食べすぎは胃腸を痛めるのでほどほどに。<br>
<br>
レモン・お酢などの酸味も食欲増進、疲労回復効果があります。<br>
<br>
<br>
<br>
□9．夏太りに注意！<br>
<br>
最近夏ヤセよりも夏太りする人が増えているとか。<br>
<br>
これは、今までの夏ばてのイメージを引きずって、<br>
<br>
冷房の効いた部屋にいるのについつい食べてしまっていることが原因のよう。<br>
<br>
しかも夏の食事は冷えたものが多くなりますが、<br>
<br>
実は冷えたものは油分も甘味も感じにくいので要注意。 <br>
<br>
「暑いから身体が持たないし、いっぱい食べなきゃ」<br>
<br>
というのは過去の話かも・・・。バランスの良い食事をしましょう。<br>
<br>
<br>
<br>
□10．上手に汗をかく<br>
<br>
汗をかくのはカラダの温度調節のためにもとても重要。<br>
<br>
しかも、血流も良くなる、老廃物も出てゆくという効果もあります。<br>
<br>
暑いからといって身体を動かさないとうまく汗をかくことができなくなります。<br>
<br>
涼しい夕方などにちょっと歩いてみるなど、適度な運動をしましょう。<br>
<br>
半身浴などでゆっくりぬるめのお風呂につかるのもよいでしょう。<br>
<br>
好みのアロマオイルをたらしたりすれば、リラックス効果も高まります。<br>
<br>
お風呂後のストレッチも血流促進効果と筋肉をほぐす効果があるのでオススメです。<br>
<br>
<br>
夏バテ防止１０か条を上手に利用してこの夏は夏バテなしで過ごしましょう！<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://daiet7asami.livedoor.biz/archives/1136317.html">
<title>マッサージで目のケア</title>
<link>http://daiet7asami.livedoor.biz/archives/1136317.html</link>
<description>早くも夏ばて気味のひともいるようで。

そんなときも「キレイ」を心掛けるあなたにﾟ欲しいのは「パッチリ目」！
むくみをとって、くっきり大きい目に。

メイクだけでは実現が難しいパッチリ目。しかも、日々のパソコン作業などからくる疲れ目で、まぶたがむくんで腫れ...</description>
<dc:creator>luckyld1981</dc:creator>
<dc:date>2008-08-02T14:48:34+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[早くも夏ばて気味のひともいるようで。<br>
<br>
そんなときも「キレイ」を心掛けるあなたにﾟ欲しいのは「パッチリ目」！<br>
むくみをとって、くっきり大きい目に。<br>
<br>
<a href="http://daiet7asami.livedoor.biz/">メイク</a>だけでは実現が難しいパッチリ目。しかも、日々のパソコン作業などからくる疲れ目で、まぶたがむくんで腫れぼったくなってしまうと目は小さく見えるもの！ 目元の印象がぼやけてしまっては、目力は大幅にダウンしてしまいます。<br>
<br>
そこで、印象的なパッチリ大きな目元に近づくために、自宅で簡単にできる『目力アップマッサージ』を実践してみましょう。<br>
<br>
<br>
『<a href="http://daiet7asami.livedoor.biz/">目力アップマッサージ</a>』<br>
<br>
<br>
<br>
アプローチ１．眉の上下をつまむ<br>
<br>
 <a href="http://image.blog.livedoor.jp/luckyld1981/imgs/0/b/0b0b37d4.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/luckyld1981/imgs/0/b/0b0b37d4-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="0b0b37d4.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
 <br>
人差し指と親指で眉の上下をつまむようにしながらプッシュ。眉頭から眉尻までアーチを描くようにマッサージ。5～6回繰り返します。視界がシャキッとする効果があります。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
アプローチ２．ポイントを押さえて流す<br>
 <br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/luckyld1981/imgs/4/7/47694438.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/luckyld1981/imgs/4/7/47694438-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="m2" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
写真のポイントを　指の腹を使ってプッシュ。小鼻の脇から鼻筋を通って、眉頭から眉尻までマッサージ。5～6回繰り返す。疲れ目解消に効果あり。<br>
<br>
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<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
アプローチ３．アイホールをピアノタッチ<br>
 <br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/luckyld1981/imgs/d/7/d70a4195.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/luckyld1981/imgs/d/7/d70a4195-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="m3" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
親指以外の指4本の腹を使い、ピアノをひく要領でアイホール全体を囲むようにマッサージ。自分が気持ち良いと感じる適度な刺激で、軽く＆リズミカルにトントンとマッサージするのがコツ。5～6周行う。血液循環が良くなり、リラックス効果が期待できます。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
アプローチ４．頭部のサイドを引き上げる<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/luckyld1981/imgs/1/a/1ab1ca29.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/luckyld1981/imgs/1/a/1ab1ca29-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="m4" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
 <br>
 <br>
両手の指を開き、矢印の方向に頭の両サイドを引き上げる。少し痛いと感じる程度の強さでもOK。5～6回繰り返します。小じわやたるみ防止にも効果あり。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://daiet7asami.livedoor.biz/archives/1096954.html">
<title>今日はとっても暑かったですね・・・</title>
<link>http://daiet7asami.livedoor.biz/archives/1096954.html</link>
<description>
　こんな日はほんの少しの時間でも外出時は
　日焼け対策が必要です。

　若いからといって油断は禁物です。


　年齢を重ねてからのシミの元ですからね。


　ところで「シミ」は種類がある事をご存知でしたか？



【そのシミ、肝斑（かんぱん）かもしれま...</description>
<dc:creator>luckyld1981</dc:creator>
<dc:date>2008-07-06T21:32:49+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://image.blog.livedoor.jp/luckyld1981/imgs/e/a/eabf1947.gif" width="160" height="200" border="0" alt="eabf1947.gif" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
　こんな日はほんの少しの時間でも外出時は<br>
　<a href="http://daiet7asami.livedoor.biz/">日焼け対策</a>が必要です。<br>
<br>
　若いからといって油断は禁物です。<br>
<br>
<br>
　年齢を重ねてからのシミの元ですからね。<br>
<br>
<br>
　ところで「シミ」は種類がある事をご存知でしたか？<br>
<br>
<br>
<br>
<b>【そのシミ、<a href="http://daiet7asami.livedoor.biz/">肝斑</a>（かんぱん）かもしれません】</b><br>
<br>
<br>
<br>
「肝斑（かんぱん）」。CMで耳にしたという方も多いと思います。<br>
<br>
自分には関係ないと思っていませんか？シミに悩む女性の３割が肝斑（かんぱん）予備軍だったというデータもあるそうです。あなたのシミが肝斑（かんぱん）かどうか、確認してみましょう。<br>
<br>
肝斑（かんぱん）とは、顔にできる淡褐色のシミです。<br>
<br>
日本人の皮膚は<a href="http://daiet7asami.livedoor.biz/">肝斑</a>（かんぱん）ができやすいといわれています。特に、30～40歳以上の女性たちに多く見られます。<br>
<br>
肝斑（かんぱん）の症状は、目の周りを避け、ほほ骨を縁取るように、左右対称に広がるように生じるのが特徴です。<br>
<br>
そのため、肝斑（かんぱん）ができると、顔色全体に与える影響が大きくなります。<br>
<br>
一般的に顔色が悪い場合、その原因に疲れや睡眠不足、ターンオーバーの不調によるメラニンの滞留、腎臓や肝臓の病気などがあげられますが、血色が悪いと思っていたのは、実は両ほほに広がる肝斑だったというケースもよくあるようです。<br>
<br>
<br>
<br>
<b>肝斑（かんぱん）の原因</b><br>
 <br>
経口避妊薬（ピル）の服用により黄体ホルモンのバランスが崩れ、肝斑（かんぱん）が現れやすくなることも。 <br>
<br>
肝斑（かんぱん）の原因は意外にも身近なことにありました。<br>
<br>
大きく分けて以下の４つが肝斑（かんぱん）の原因とされています。<br>
<br>
<br>
■<a href="http://daiet7asami.livedoor.biz/">ホルモンバランス</a>の崩れ<br>
<br>
30～40歳代の女性に多い肝斑（かんぱん）は、女性ホルモンのバランスが関係していると言われています。<br>
<br>
女性ホルモンの中の<a href="http://daiet7asami.livedoor.biz/">黄体ホルモン</a>は、子宮を妊娠の準備をするように変化させ、月経周期を決めて、もし妊娠した場合には、出産までの間妊娠を維持させる役目を果たしたり、他のホルモンのバランスを調整するなど女性の体内でさまざまな役割を持っています。<br>
<br>
このため、黄体ホルモンのバランスが崩れる、妊娠時や経口避妊薬（ピル）の服用中に肝斑（かんぱん）が現れやすくなるのです。<br>
<br>
閉経後の発症はほとんどなく、加齢とともに薄くなったり消えたりする傾向があります。<br>
<br>
<br>
■紫外線 <br>
<br>
直接的な原因ではないとしても、肝斑（かんぱん）の発症に紫外線も関係していると考えられています。 <br>
<br>
肝斑（かんぱん）があらわれる箇所は、顔の両ほほや額が多く、紫外線があたりやすい場所であるため、直接的な原因ではないとしても、肝斑（かんぱん）の発症に紫外線も関係していると考えられています。<br>
<br>
日頃から<a href="http://daiet7asami.livedoor.biz/">紫外線対策</a>はしっかりしておいたほうがいいですね。<br>
<br>
<br>
■ストレス<br>
<br>
ストレスをはじめ、寝不足など不規則な生活で女性ホルモンのバランスが崩れると、前記したように<a href="http://daiet7asami.livedoor.biz/">肝斑</a>（かんぱん）の発症につながるばかりか、発症後は悪化につながることもあるそうです。<br>
<br>
<br>
■肌への刺激<br>
<br>
皮膚への過度の刺激がシミの原因や悪化につながるのは、みなさんご存知の通りです。<a href="http://daiet7asami.livedoor.biz/">肝斑</a>（かんぱん）の場合も例外ではありません。<br>
<br>
洗顔やマッサージの際に必要以上に激しくこすったりしないように注意しましょう。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<b>肝斑（かんぱん）の治療法</b><br>
 <br>
<a href="http://daiet7asami.livedoor.biz/">肝斑</a>（かんぱん）を治すには、薬に頼るだけでなく、睡眠を十分にとるといった生活習慣の見直しも必要です。 <br>
<br>
特に、体の中のホルモンが主な原因とされているので、ケミカルピーリングやフォトなどで外から治療だけでは薄くなる事はむずかしいのです。<br>
<br>
レーザーのみでは悪化することさえあります。内服薬やビタミン剤などで、体の内側からの治療を併用する方法が一般的です。<br>
<br>
肝斑（かんぱん）の治療に使用されるトラネキサム酸は、色素沈着抑制効果をもつ内服薬です。<br>
<br>
内服薬はその有効成分が、血流にのって皮膚のすみずみまで届けられ、表皮の深い所にあるメラノサイトに効果を発揮します。<br>
<br>
ただし、内服薬でも即効性があるわけではなく、だいたい4～5週間を目安に効果を感じてくるようです。<br>
<br>
更に、ビタミンCやハイチオールなどの併用により、安定した効果が得られます。<br>
<br>
治療を続けながら、前述した原因をなくす努力も必要です。<br>
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この機会に生活リズムを整える、上手にリラックスする、睡眠時間を十分に取るなどといった生活習慣を見直してみましょう。<br>
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これは肝斑（かんぱん）だけでなく、肌や身体の不調を改善することにも<br>
つながります。<br>
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<a href="http://daiet7asami.livedoor.biz/archives/1096954.html">続きを読む</a>]]>
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</item>
<item rdf:about="http://daiet7asami.livedoor.biz/archives/1082649.html">
<title>梅雨ですが・・・</title>
<link>http://daiet7asami.livedoor.biz/archives/1082649.html</link>
<description>　
　久しぶりの更新です。

脚やせマニュアルを発売してから、多くの方に反響を頂きました。

そのサポートに追われる毎日でなかなかブログの更新が出来ませんでした。


最近ようやく落ち着きを取り戻しつつあるので、こまめに書き込みしたいと
思っています。
...</description>
<dc:creator>luckyld1981</dc:creator>
<dc:date>2008-06-27T19:15:17+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　<br>
　久しぶりの更新です。<br>
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<a href="http://daiet7asami.livedoor.biz/">脚やせ</a>マニュアルを発売してから、多くの方に反響を頂きました。<br>
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そのサポートに追われる毎日でなかなかブログの更新が出来ませんでした。<br>
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最近ようやく落ち着きを取り戻しつつあるので、こまめに書き込みしたいと<br>
思っています。<br>
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サポートで皆さんからのメールを読んでいると、本当に下半身が太いことで<br>
悩んでいるひとって多いんだなぁ・・と思いました。<br>
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まぁひとごとではないんですケドね。<br>
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私も以前、<a href="http://daiet7asami.livedoor.biz/">ブタ脚</a>で悩んでいたので。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_pig.gif"><br>
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ずっと競技スキー<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_ski.gif">をやっていたのでそれはもうﾊﾝﾊﾟなかったｽ<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_asease.gif"><br>
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ｹﾂと腿が異様にでかい。<br>
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この世界のひとはお分かりになると思いますが。<br>
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まぁおかげさまで今となっては遠い思い出となりました。<br>
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　ジメジメした梅雨が終わるといよいよ夏がやってきますね。<br>
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地球の温暖化のせいでしょうか、年々日本の夏が暑くなっているようです。<br>
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我々女性は生脚の季節ですが準備はＯＫですか？<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://daiet7asami.livedoor.biz/archives/1073423.html">
<title>コピー中にできるヒップアップエクササイズ</title>
<link>http://daiet7asami.livedoor.biz/archives/1073423.html</link>
<description>リフレッシュもかねてキュッと引き締まったヒップに！ 

コピーが出来上がるのをただ待つだけなんてもったいない！ 

コピー中にできるヒップアップエクササイズを習慣にしていきましょう。

これはトイレに立った時などにも応用できますから、
気付いた時には何度で...</description>
<dc:creator>luckyld1981</dc:creator>
<dc:date>2008-06-21T22:22:10+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>リフレッシュもかねてキュッと<a href="http://daiet7asami.livedoor.biz/">引き締まったヒップ</a>に！</b> <br>
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コピーが出来上がるのをただ待つだけなんてもったいない！ <br>
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コピー中にできる<a href="http://daiet7asami.livedoor.biz/">ヒップアップエクササイズ</a>を習慣にしていきましょう。<br>
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これはトイレに立った時などにも応用できますから、<br>
気付いた時には何度でも「<a href="http://daiet7asami.livedoor.biz/">ヒップアップ</a>のチャンス！」とばかりに行うのがオススメ。<br>
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ただし、後ろに人がいないことを確かめて下さいね。<br>
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～コピー中に<a href="http://daiet7asami.livedoor.biz/">ヒップアップエクササイズ</a>～<br>
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1.コピー機に手を軽くあて、若干足を外側に向けて立つ。<br>
上半身は背筋を伸ばし引き上げた状態で。<br>
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<img src="http://image.blog.livedoor.jp/luckyld1981/imgs/4/2/4235b587.jpg" width="150" height="200" border="0" alt="hip" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
いつもよりおヘソの位置3センチ上を意識して立つ！<br>
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2.片脚を遠くに伸ばすようにゆっくり後ろへ上げていく。<br>
お尻から太ももの裏側の筋肉を使って脚を上げるイメージで。<br>
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<center><br>
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<img src="http://image.blog.livedoor.jp/luckyld1981/imgs/2/a/2ac96f9a.jpg" width="150" height="200" border="0" alt="hip2" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
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反動で脚を上げないようにするのがコツ！<br>
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3.今度はゆっくり遠くを通りながら下ろしてくる。<br>
足を全部床に着いてしまわずに、少し浮かした状態のまま、<br>
また脚を上げていくのがポイント。<br>
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これを5回ほど繰り返す。反対側も同様に<br>
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<img src="http://image.blog.livedoor.jp/luckyld1981/imgs/a/e/ae693bdb.jpg" width="150" height="200" border="0" alt="hip3" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
足が床に着かないようにコントロールして！<br>
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</item>

</rdf:RDF>
